原口式記憶術のポイント
原口式記憶術は一般の記憶術とは違うと言われています。
一般の記憶術との最大の違いは、原口式記憶術は、物事を無限に記憶できるようになってしまうという点だといいます。

一気に記憶力を上げることが出来きます
長期間のトレーニングは必要ありません
右脳や左脳など、個人の能力は関係ありません
原口式記憶術は誰もが活用できるツールを使って記憶力を上げていく方法となっています。

原口式記憶術の方法
原口式のポイントは、ゴロ合わせ、ストーリー、リズムの組み合わせです。
これで記憶力を高めていく方法です。最大の特徴はリズムだといいます。
このリズムを取り入れることで誰でも一気に記憶力がアップすることが出来るといいます。
もちろん、円周率10万桁という膨大な数字を完璧に暗記できるようになったのもゴロ合わせとリズムの組み合わせだといいます。
この3つのポイントの組み合わせ方、記憶術の方法をDVD化し、判りやすく説明してあります。
何度でも繰り返し確認できます。


原口證(はらぐちあきら)のプロフィール
原口證 さんのプロフィールを Wikipediaで調べてみると元技術者とされています。
原口あきらさんは、30年余りサラリーマンとして勤務されてきました。

ですが、原口證 さんは円周率10万桁という前人未到の記録を樹立し、世界一の記憶力として脚光をあびておられます。テレビ出演、雑誌などの取材、新聞掲載などされた世界一の記憶力者となっています。
原口證 さんの世界一と言われる記憶力の秘密は偶然発見した、物事を無限に記憶できてしまう“ある方法”にあります。
この記憶力を何かに使えないものかと考えた末、円周率暗記の世界記録に挑戦することを決意されました。
物事を無限に記憶できるようになってしまうという原口式記憶術を使い、10万桁もの円周率を記憶出来ているのです。ちなみに原口證 さんは62歳という年齢です。
